2026-07-13

【メディア掲載】レスポンス(Response.jp)に掲載されました

【メディア掲載】レスポンス(Response.jp)に掲載されました

株式会社NanoFrontier(本社:宮城県仙台市、代表取締役:井上 誠也)は、 2026年7月13日付の「レスポンス(Response.jp)」にてニュース記事が掲載されましたのでお知らせいたします。

本記事では、「PFAS検知など5分野のナノ材料ソリューション、NanoFrontierが出展へ…JASIS 2026」と題し、 当社が9月2日~4日に幕張メッセで開催される「JASIS 2026|最先端科学・分析システム&ソリューション展」に出展すること、および東北大学多元物質科学研究所で30年以上にわたり蓄積されてきた独自のナノ粒子生成技術を基盤に、PFAS水環境汚染の迅速検知キット、新電解液による蓄電池のコスト削減、超高熱伝導冷却液による省エネ熱管理、脱水素反応触媒、キャリアフリー創薬の5つのソリューションを展示予定であることについて紹介いただいております。

NanoFrontierは、独自のナノ粒子化技術を活用し、 PFASによる環境汚染の検知材料、次世代蓄電池材料、高熱伝導ナノ流体などの開発を通じて、 環境・エネルギー・情報インフラ分野における社会課題の解決に取り組んでいます。

今後も研究開発の高度化と社会実装の加速を通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。


記事の詳細

PFAS検知など5分野のナノ材料ソリューション、NanoFrontierが出展へ…JASIS 2026