ニュース・お知らせ
【メディア掲載】VIETJOベトナムニュースに掲載されました
当社がベトナム国家イノベーションセンター(NIC)と国連開発計画(UNDP)が共同運営するスタートアップ加速プログラム「NIC Scale X」に採択されたこと、東北大学発の有機ナノ粒子技術を活用したソリューションのベトナム市場への実装・商業化を推進すること、また蓄電池領域において有機ナノ粒子を電解質として活用し設備投資コストを65%以上削減できる次世代電池の開発に取り組んでいること
【メディア掲載】NNA ASIAに掲載されました
東北大学発のスタートアップ企業NanoFrontierがベトナム財務省傘下の国家イノベーションセンター(NIC)などが実施するスタートアップ加速プログラムに採択され、有機ナノ粒子技術を活用した蓄電池事業のベトナム展開を加速する方針であること
【メディア掲載】LOGISTICS TODAYに掲載されました
東北大学発スタートアップNanoFrontierがベトナム国家イノベーションセンター(NIC)と国連開発計画(UNDP)共同運営のスタートアップ加速プログラム「NIC Scale X」に採択され、有機ナノ粒子技術を活用したクリーンエネルギー・環境テック事業のベトナム市場展開を加速する方針であること、特に蓄電池分野では設備投資コストを65%以上削減できる次世代レドックスフロー電池の開発に取り組んでいること
NanoFrontier、ベトナム・スタートアップ加速プログラム「NIC Scale X」に採択
東北大発スタートアップNanoFrontierが、日本政府資金提供のもとNICとUNDPが共同運営する「NIC Scale X」に採択。有機ナノ粒子技術を活用したクリーンエネルギー・環境テック領域でのベトナム事業展開を加速する。
【メディア掲載】日経クロステック(xTECH)に掲載されました
当社が独自に開発したAI科学者(AIエージェント)を活用し、生成AIを前提としたナノ粒子の研究開発プロセスを一から構築している取り組みや、実験工程にロボットを導入して研究開発の自動化を推進している事例、代表取締役・井上誠也と共同創業者・斎藤克哉氏がソフトウエアエンジニアとしてナノ粒子研究に参入した経緯、論文探索からシミュレーション、実験までを体系化した3段階の研究ワークフロー、そして将来的な研究開発の完全自動化構想
東北大学発スタートアップNanoFrontier、「SusHi Tech Tokyo 2026」に出展
NanoFrontier株式会社が2026年4月27日〜29日に東京ビッグサイトで開催される「SusHi Tech Tokyo 2026」に出展。PFAS検知・蓄電池材料・高熱伝導ナノ流体など環境・エネルギー・情報インフラ分野の機能性ナノ材料ソリューションを公開する。
【メディア掲載】Polishing Hub(ポリッシングハブ)に掲載されました
Polishing Hubの特集記事で、NanoFrontierのナノ粒子製造技術と「手法売り」ビジネスモデル、PFAS簡易検出キット、AI・ロボティクス活用のR&D自動化、累計2.5億円超の資金調達と3軸成長戦略、東北発の地方創生アプローチが紹介されました。
【メディア掲載】Mobile Internet Capital(note)に掲載されました
Mobile Internet Capital(note)の紹介記事で、代表・井上誠也が招待制イベント「MIC NIGHT 2026」に登壇した様子や、NanoFrontierのナノ粒子技術・AI活用R&D・地域発スタートアップとしての取り組みが紹介されました。
NanoFrontier、Fukushima Tech Create アクセラレーションプログラム 2年目継続採択が決定
NanoFrontier株式会社が「Fukushima Tech Createアクセラレーションプログラム」の令和8年度2年目継続採択を決定。ナノ粒子分散型冷却液の最適化と量産化を本格化し、福島から世界へのナノテクノロジー社会実装を加速する。
【メディア掲載】GOOD JOB JOURNALに掲載されました
GOOD JOB JOURNALの特集記事で、NanoFrontierの研究開発自動化やナノ粒子技術、成長戦略が紹介されました。
NanoFrontier、「GENIAC-PRIZE」で第3位を受賞し、3,000万円を獲得
熟練研究者の「暗黙知」をAIエージェントで自動化。材料開発の自律化を加速
NanoFrontier、「GENIAC-PRIZE」最終審査に選出
製造業の暗黙知AI化に挑む東北大学発スタートアップ、3月24日の最終審査へ
令和7年度「グローバルマインド育成事業補助金」に採択
NanoFrontier、海外展開を見据えた若手グローバル人材の育成を本格化。アメリカ市場およびアジア市場への進出戦略を推進。
NanoFrontier、Miyagi Pitch Contestで優勝し、1,000万円を獲得
宮城から世界へ。東北発ディープテックとして地域を代表する企業への成長を加速。NanoFrontierが「Miyagi Pitch Contest」で優勝し、1,000万円の支援を獲得。
インド・ハイデラバード「BIO ASIA 2026」スタートアップ派遣事業に採択
NanoFrontier、PFAS検出・冷却液材料のインド市場展開と現地製造拠点の確保を本格化。「東北発の有機ナノ粒子技術を、アジア、そして世界へ届けてまいります」と代表
NanoFrontier、J-StarX「Local to Global Success」に採択
― PFAS即時検出をはじめとするナノ粒子技術のグローバル展開を加速 ―
NanoFrontier、「J-Startup TOHOKU」第4次選定企業に採択
有機ナノ粒子技術でPFAS問題をはじめとする社会課題解決を加速。東北大学発のディープテックスタートアップとして、グローバル展開を見据えた事業基盤の強化へ
NanoFrontier、J-StarX「Dual-Useコース」に採択
有機ナノ粒子技術の軍民両用展開を視野に、米国市場での事業化を加速。日本貿易振興機構(ジェトロ)が提供する海外起業家育成プログラム「J-StarX」の「Dual-Useコース」に採択。
NanoFrontier株式会社、宮城県「新規参入・新産業創出等支援事業費補助金(成長分野参入支援型)」に採択
独自の「連続式製造装置」によるナノ粒子量産への取り組みを加速し、PFAS検出材など多分野への応用を推進
NanoFrontier株式会社、世界最大級のナノテクノロジー総合展「nano tech 2026」、同時期開催の水ソリューション専門展「InterAqua 2026」へ出展
特定PFASの低コスト・リアルタイム検出を可能にする有機ナノ粒子技術を公開。「水中微量PFASの現場検査」を実現する新ソリューションを展示